2007年11月25日 (日)

釣られちゃいまして・・・

どうしても、どうしてもエースコンバットがやりたくてXBOX360を買ってしまいました。

正直言って、この綺麗な画には驚きました。すごいね次世代機。

いまいちコントローラーの違いになれないんだけど、そのうちなれるはず・・・

デモで入っていたコールオブデューティー3がやりたくなりました。お金がもうありません・・・

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2007年9月29日 (土)

ネタがなくて・・・

すごい放置プレイしてましたね。やる気なしです。

いまさらですがAnother Century's Episode3が出ましたね。

私はYF-19(ファストパック)ばっかり使ってます。使いやすいから。

あとはYF-21とフリーダム+ミーティアとか。

でもやっぱりYF-19が一番使いやすいかな。

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2007年6月20日 (水)

マックロ

諸事情で腕と首がかなり日焼けしてます。

時間が経って痒くなってきました。もうすぐ剥けそう。

さて、東京マルイの電動ハンドガン「H&K USP」を買いました。カッコいいです。

ハンドガンを手に入れたらアサルトライフルも欲しくなりました。いけません。お金ありませんから。

あ~あ、かっこいいなあG36C高いよな~。

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2007年6月13日 (水)

黒猫・蓮乃進の怪しい晩餐 その一

私が住んでいるアパートから近所のスーパーまでは真っ直ぐな一本道である。

その道を、いつもの様に発泡酒を買うために歩いている時だった。

「おい」と低い声が後ろから聞こえてきた。周りには私しかいないので、その声の主が呼んだのは私である事は間違いない。それに私はその声に聞きおぼえがあった。

立ち止まって後ろを振り向くと案の定、見慣れた黒猫がこちらを睨みつけていた。

「こんばんは、蓮乃進さん。今日も暑・・・」

「んなことは良い、それより解ってんだろうな、トシ?いつも通り公園で待ってるからな。逃げんじゃねえぞ」

そう言うと、黒猫は私の挨拶を無視してさっさと行ってしまった。

私は思わず肩を落とし、とぼとぼとスーパーへと歩いて行った。

買い物袋を提げて歩く私の足取りは相変わらず重かった。

自宅のアパートの横の脇道へ進み、暫く行くと公園が見えてきた。

子供たちが家へ帰り、殺伐とした公園の真ん中のベンチに、先程の黒猫が座っている。あそこが彼の定位置なのだ。

「蓮乃進さん買ってきたよ」

「おう、さっさと開けやがれ」

私は彼に言われるまま煮干しの袋を開け、彼の前に差し出した。

「馬鹿野郎、そっちじゃねえ!テメェ、わざとやってんだろ?ぶっ殺すぞ!」

直後、私の顔面を黒猫のネコパンチが襲い掛かった。

私は平謝りを繰り返しながら、プレミアムとラベルに書かれたビールを開け、黒猫に渡した。

彼は猫であるにも関わらず、器用に前足を使ってビールを飲みだした。

私は、その様子を横目で見ながら、発泡酒の蓋を開けた。

「ぷはぁ。やっぱり仕事の前のビールはウメエな」

「普通は仕事の後に飲むんです!仕事の前に飲んだら仕事にならないでしょ!?」

「何っ!?俺を人間と一緒にすんじゃねえ馬鹿」

再びネコパンチが飛んできた。私はそれを避けずに受け止める。避けると何をされるか解らないからだ。

僅かに痛む頬を擦る。発泡酒を流し込んだ口から、思わず溜息が出てしまった。

パソコンが壊れてデータが無くなってしまったので以前書いていた小説がお釈迦になりました。なのでまったくのゼロから、全く違うものをやろうと思います。まあ気まぐれなので期待しないでください。

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2007年6月 7日 (木)

スパイスが足りない

今敏監督の「パプリカ」のDVDを見ました。

なかなか楽しめました。

ああいう展開は終わらせかたが難しいと思ったんですが、いい意味で無難な感じでした。

これは筒井康隆氏が原作らしいです。

やっぱり原作がしっかりしていて、実力のある人が監督をやると外れないです。

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2007年5月29日 (火)

紅い

X-JAPANの紅が今私の中でブームです。

まあこんなシャウトしっぱなしの歌はカラオケでは歌えないですけど。

さて、有栖川有栖氏のマジックミラーを読みました。

なかなか面白かったです。

引き続いて有栖川氏の小説を読もうと思ってます。

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2007年5月25日 (金)

1.5

攻殻機動隊1.5巻をネット通販で購入しました。

CD-ROMはまだ見てませんがマンガは面白いです。

面白すぎてこれじゃ物足りないです。やっぱり攻殻は面白い。

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2007年5月22日 (火)

ビンタ

今日の朝、蜂に刺される夢を見ました。

夢の中の私はその蜂を「スズメバチ」だと言いました。ですが今思うと、あれは私が作った実在しない蜂でした。

その幻の蜂は何を思ったか私の頬に止まり、私を刺そうとしたのです。

私は思わず頬を叩きました。思いっきり。

そこで目が覚めます。

なぜならば、実際に頬を叩いていたからです。バチンと音がしました。

痛かったです。

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2007年5月17日 (木)

緋色の・・・

綾辻行人氏の館シリーズの『時計館の殺人』と『黒猫館の殺人』を読み終えました。

『時計館の殺人』は『十角館の殺人』と同じような雰囲気でとても楽しめました。

『黒猫館の殺人』は『時計館』の後に読んだので、比較的軽く、それでも「ああ成程」と心の中で唸ってしまいました。なかなか面白いです。氏の作品で一番『騙された』と思った作品です。

さて、現在講談社文庫から出版されている館シリーズは『黒猫館』が最新なんです。

『暗黒館の殺人』が文庫本化されるのを待ち遠しく想います。

ちなみに『緋色の囁き』も読みました。

館シリーズより鮮烈なというかショッキングな作品です。なかなか読みごたえがありましたよ。

週末は、また書店へ行って囁きシリーズを続けてみますかね。楽しみ。

ちなみに『殺人方程式―切断された死体の問題―』も読んでいるので、講談社文庫から出ている綾辻行人氏の著書は七割くらい読んだことになるんです。

次は誰の作品を読もうかな。

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2007年5月13日 (日)

相変わらず無駄なものを・・・

書店へ行くとついつい変なものを買ってしまうんです。

今日買ったのは「機動戦士ガンダム 一年戦争全史 上下巻」

上巻にはギレン・ザビ、デギン・ザビとジオンのメカが、下巻にはレビルやアムロ、連邦軍のメカが、60年代の映画のポスターみたいなタッチで描かれている本です。

内容は、機動戦士ガンダムの物語、所謂一年戦争を本物の戦争史の如く分析したものです。タイトルの通りですね。

すごくマジです。ゆえに面白いです。

結構高いのにあっさり買ってしまいましたが、まあいいかな。

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